GoogleやExploratoryのサイト内検索でパブリッシュしたコンテンツがヒットしないようにした上で、ログインすることなくコンテンツを閲覧できるようにしたい

Exploratoryではサーバーにデータやチャート、ダッシュボードやノートなど様々なコンテンツをパブリッシュすることが可能です。

また、パブリッシュしたコンテンツは他の人がブラウザを通して閲覧が可能なようにサーバー上で共有することも可能です。

なお、共有方法のタイプには以下の3つがあります。

  • パブリック
  • プライベート
  • URL

この時、以下の2つを同時に満たしたいことがあります。

  • GoogleやExploratoryのサイト内の検索でパブリッシュしたコンテンツがヒットしないようにしたい
  • Exploratoryのサーバーにログインすることなく、コンテンツを閲覧できるようにしたい

このようなときには、コンテンツを「URL」で共有してください。

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なお、URLで共有した際にはパスワードを設定することが可能です。

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詳細は以下のリンクをご参考ください。