Exploratory v16.0 のリリース以降、v16.1・v16.2・v16.3 の3回のアップデートで追加してきた多くの新機能と機能強化を、まとめてご紹介しました。
今回のアップデートの多くは、アンケートデータの分析をより速く、より深く、より確かに行うためのものです。
セミナーでは実際のブランド調査データを1つ使い、取り込みから加工、集計、可視化、分析までを順に通しながら、各機能をデモでお見せしています。
- インポート:AIデータでの取り込みと「コードを説明」
- データ加工:複数回答の統合、ウェイトバック、ステップ・ダイアグラム
- 集計:ピボットテーブル、ナンバーの機能強化
- 可視化:散布図のジッター、繰り返しチャートの画像エクスポート
- 分析:カイ2乗検定の調整済み標準化残差、CHAID(数値の目的変数)、K-Meansの変数重要度、潜在クラス分析
日頃からアンケートデータを扱っている方はもちろん、最新バージョンで何ができるようになったのかを短時間でつかみたい方にもおすすめです。録画はこちらからご覧ください。ぜひご活用ください!